京都新聞の一面に、京都刑務所での起業家育成プログラムを掲載いただきました
2026年8月18日の『京都新聞』朝刊の一面に、京都刑務所での起業家育成プログラムを掲載いただきました!
何度も刑務所に足を運んで取材をしていただき、記事中で下記のようにご紹介いただいています。ぜひご一読ください。
中馬一登代表(39)は「大きな挑戦への一歩。出所後に課題や悩みを解決する力をつけ、自立し、再犯せずに納税していけるように寄り添っていきたい」と意気込みを語る。
京都刑務所の高野洋一所長は「拘禁刑導入1年のタイミングで、(刑務所で)民間が主体となった取り組みが始まることは感慨深い。多くの人が関わるきっかけになれば」と話す。
京都刑務所で受刑者学ぶのは「起業家精神」 自らの可能性発見を期待「再犯せずに納税していけるよう…」(『京都新聞』2026.08.18 朝刊)
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1773402